子どもの保育園事情

待機、空き待ち、様々な保育園事情

世間では待機や空き待ちのため一時的な施設を利用したりと大変な保育園ですが、
在宅ワーカーという私も作業時間確保のため長時間保育がある認可保育園を選択しました。
緑が広がる田舎であったことが幸いしたのか、在宅ですが無事に第一希望に入園することが決まりました。
正直当時は驚きましたが、無事に入園できたことに感謝するばかりです。

在宅ワーカーとして保育園申込み

すでに仕事をしていましたが、家庭内保育を第一にセーブしまくっておりました。
当時のクライアントさんには大迷惑をおかけしましたが温かく見守っていただけて感謝です。
申込時には内職として提出した書類も、申し込み後に個人事業主として「開業」したため「開業届」の控えと一緒に就労内容の訂正を行いました。
様々な点でラッキーが重なったのだと思いますが、友人も「開業」したおかげで保育園の入園が決定しました。
収入が…など悩む前にまずは、できる限り準備してみてください。
クライアントさんの中には「内職」として「就労証明」を出してくれることもあるので相談してみましょう。
無理なら「個人事業主」になって開業しましょう。保育園も本気に伝えるためには必要だと感じました。
今年から確定申告についても勉強して来年、再来年へと備えていきます。

体調を崩す子どもが増える?

保育園に通い始めると、風邪などをもらって体調を崩す子どもも増えるのではないか?と思う方もいると思います。
我が家は「増えました」。驚くほどに毎月何かしら病院へかかっています。
病院へ行って「感染症」ではないかも確認しなくてはいけないので毎月毎月大変です。
ですが、中には「変わらない」子もいるのです~!この差はもう個人差としか言いようがないですね。
保育園は働くママがほとんどなので、突然の体調不良に対応するのは大変かと思いますがこれも乗り越えていかねばならない現実ですね。
病児保育は距離があり利用しにくいため、体調不良時はクライアントさんに断ってセーブして作業する日々です。
季節によっていろんな病気もありますので、その都度びくびくしておりますが今のところただの「風邪」が多いので安心です。

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